aloha nui loa

日々の出来事を綴っていきます

意外と対応はやいドコモ

ドコモからの連絡待ちということで、この話しなかなか進まないんだなとあきらめていましたが、意外にも翌日には担当営業の方からメールの連絡が入りました。私からの返信には、日本語表示検証用にデモ機貸出も依頼。デモ機が借りられる最短の日に打ち合わせをお願いしました。
打合せまでの期間、ネットでBlackberryについて更に調べてみると、BES構築に200万円(多分ハードは含まれないでしょう)位はかかるらしく、この部分は海外本社のが使えるものと見込んでいるので、予算的にも何とかなるはず。
他の費用はBlackberry本体が6万円弱、月額のBlackberryネットワーク利用料が5700円プラス消費税、そしてFOMA利用料つまり通常ある料金プランの中からデータ通信に適したプランを選択するようです。
あと分かった事はNamimailというドコモUSAが提供するソフトを使えば、日本語でメール作成が可能との事。
しかしドコモUSAのこのサービスに関する説明がよくわからない。
更にソフトの購入はクレジットカードでドル決済だそうな。なにやら敷居が高くなってきたぞ!
(つづく)